留学生総合管理システム

学校と生徒の悩みをPROMICHIで丸ごと解決!

入国から卒業まで、AIで留学生データを一元管理・可視化。出席率の低下やビザ更新のリスクを早期に察知し、業務効率と管理品質を高めます。

1ヶ月間、全機能を無料でお試しいただけます。

AIを活用して生徒データの集計・管理とリスクを早期予測、留学生支援の充実とコンプライアンス違反リスクの低減を同時に実現します。

AIを活用して生徒データの集計・管理とリスクを早期予測、留学生支援の充実とコンプライアンス違反リスクの低減を同時に実現します。

入国〜卒業
留学生データを一元管理
多言語 AI
日常の質問に自動で回答
入管書類
提出書類をAIが自動作成

学校運営も、留学生支援も、これひとつ。

出席率の低下や生活指導の見落としなど、わずかな管理ミスが学校の信頼や運営に大きな影響を及ぼす時代。日本語学校が抱える業務課題を整理しました。

とくに深刻な、3つの負担。

01

学校の業務効率

毎日の出席率計算が、教員の重荷に。

クラスごと・学生ごとの出席率管理は、今も多くの学校で手作業。日々の集計業務が教職員の大きな負担となっています。さらに出席率は在留資格にも直結するため、わずかな見落としが学生の将来や学校の信頼に影響を及ぼします。

02

学校の業務効率

在留資格申請時期に集中する、書類作成の山。

新規・更新時期になると、入管提出書類の作成業務が一斉に集中します。学生情報の転記や内容確認に多くの時間を要し、入力ミスや対応漏れのリスクも発生。紙やExcel中心の運用が、担当者の大きな負担となっています。

03

学生の生活指導

言葉の壁が生む、終わらない質問対応。

「これはどうすればいいですか?」——留学生からの日常的な質問対応が、特定の教職員に集中しています。言語や文化の違いにより対応時間は長くなり、業務の中断も頻発。本来注力すべき教育や学生支援の時間が圧迫されています。

さらに、現場にはこんな課題も。

  • バラバラな学生情報管理

    情報が分散し、データ検索に手間が発生。

  • 進まないペーパーレス化

    試験や事務作業は紙中心。印刷・配布・回収に多くの時間を費やしています。

  • 進路支援の業務パンク

    進路データの整理と活用に手が回らない。

  • 緊急時の連絡・安否確認の属人化

    連絡先が属人化し、災害時の確認が遅延。

  • 来日直後の「手続きサポート」の負担

    役所や口座開設など各種手続きへの付き添い。

  • 日本のルール・マナー教育の限界

    生活ルールをゼロから指導する労力。

PROMICHI の強み

煩雑な校務を、AIがまるごと引き受ける。

入国から卒業までの留学生データを一元管理・可視化。業務効率と管理品質を高めながら、コンプライアンス違反のリスクを低減します。

01 / 04

一元管理

どこに何があるか、一瞬でわかる。

在留資格・出席・成績・進路・連絡先まで、散らばりがちな留学生のデータを1画面に集約。「あの情報はどこ?」と探し回る時間をゼロにし、学校全体の状況がひと目で把握できます。

02 / 04

リスク察知

出席率の低下(ビザの危機)を、自動で察知。

出席状況を毎日自動集計し、基準を下回りそうな学生をいち早く警告。手遅れになる前に個別フォローへつなげ、月末の煩雑な手計算からも解放されます。

03 / 04

多言語AI

「日常的な質問攻め」を、AIが代行。

ゴミの出し方から役所の手続きまで、日常の細かな疑問にはAIが学生の母語で24時間自動回答。教員に集中していた質問対応の負担を大きく軽減します。

04 / 04

進路の可視化

学生ごとの進路状況「迷子」を、無くす。

一人ひとりの進路希望や進捗を一覧で可視化。「誰が・どこまで進んでいるか」が常に見えるから、支援が必要な学生を取りこぼさず、的確な個別サポートを実現します。

現場の手間を、さらに減らす。

  • ビザ申請書類の「手入力」をゼロに

    入管提出書類をAIが自動作成。転記ミスと入力の手間を削減。

  • 「伝わらない・返信がない」を解消

    お知らせを多言語で一斉配信。既読がわかり連絡ミスを防止。

  • テストの印刷・採点・保管を簡単に

    小テストをデジタル化し自動採点。採点作業を大幅に削減。

魅力

学校にも、学生にも、メリットがいっぱい。

アプリを通じて情報を共有し、教員の業務負担を軽減するとともに、学生の日本での生活を支えます。

学校・教員にとって

  • 学生情報・出席・進路を一元管理し、状況をリアルタイムで把握
  • AIによる書類作成で、煩雑な在留資格更新業務を効率化
  • 出席率の異常を自動アラート、問題の早期発見を実現
  • 多言語配信で、学生とのコミュニケーションをもっとスムーズに

学生にとって

  • AIが24時間、母語で生活や手続きの相談に対応
  • 日本での暮らしに必要なルール・マナーをすぐに確認
  • 学校からの重要なお知らせを母語で確実に理解
  • 学習・出席・進路の状況をアプリでいつでも把握
導入の流れ

ご相談から運用まで、かんたん4ステップ。

まずはお気軽にお問い合わせください。詳しい資料をご案内し、現場の先生方から寄せられた声や導入事例をご紹介いたします。

  1. お問い合わせ

    まずはお気軽にお問い合わせください。貴校の課題に合わせた活用方法をご提案いたします。

  2. 1ヶ月の無料トライアル

    全機能を1か月間無料でお試しいただけます。貴校ならではの運用やニーズにも柔軟にカスタマイズ対応いたします。

  3. 導入・初期設定

    学生情報の移行から運用開始まで伴走支援。現場の負担を抑えながらスムーズに導入できます。

  4. 運用・サポート

    導入後も継続的にサポート。運用状況に合わせた改善提案で活用を支援します。

お問い合わせ

まずは、お気軽にご相談ください。

詳しい資料のご請求や無料トライアルのお申し込みは、こちらのフォームから。担当者より折り返しご連絡いたします。

ご入力いただいた個人情報は、お問い合わせへの対応およびご連絡の目的にのみ利用します。